年々夏が来るのが早くなっています。
長期天気予報を見ると、今年も平年より暑くなるんだとか。
そうなるとエアコンが必須になります。
冬の寒さは防寒具を使えばなんとかなりますが、暑さはエアコンなしにはどうにもなりません。
今のうちに試運転をして壊れていないか確認した、メンヘラナマポおじさん(@MenhealerOjisan)です。
目次
エアコンの冷房を試運転する
夕方のニュースで観たままのやり方で試運転をします。
- 気温23℃以上の日にやるのがおすすめらしい。
- 冷房の最低設定温度まで下げます。
- 冷たい風が出るのを確認して、10分から30分つけっぱなし。

やろうと思った時は日が暮れて既に気温は下がり始めていて気温21℃でした。
冷房モードの最低設定温度まで下げます。
うちのは16℃まででしたが、エアコンによって変わるのかも。
数分ぶん回すと冷えっ冷えになります。
窓を開けるとかして冷気を逃してやると良いみたいですね。
10分から30分運転し続けろということでしたが、電気代が気になるので15分だけにしておきました。

真夏でも16℃なんて設定温度で冷房をつけたことないので電気代がいくらかかるのか怖かったんですけど、炎天下に16℃まで下げようとしたわけでもなく時間も15分と短かったからか電気代はいつもと変わりませんでした。
杞憂でしたね。
終わりに
問題なく冷房が効いたので良かったです。
エアコンが壊れても修理するより買い替える方がお得らしく工事業者が廃業しているみたいで、順番待ちがすごいことになっているらしいです。
年々夏が長く厳しくなっていますが、今年も4月中に最高気温30℃に達するらしいので、早めにチェックしておきましょう。


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