【機動戦士ガンダム】追加機体はカプル(CN)とカプル【バトルオペレーション2】

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相変わらずログインすらしていません、機動戦士ガンダムバトルオペレーション2。

本日の追加機体は∀ガンダムよりカプル(CN)カプルです。

目次

カプル(CN)とカプル(2026年9月17日追加)

■モビルスーツの特徴…カプル(CN)
・コスト500の強襲機
・北アメリア大陸イングレッサ領のマウンテン・サイクルから多数発掘された、カプルのコレン・ナンダー専用機
・カプルは「黒歴史」を調査する「山師」と呼ばれる歴史学者、シド・ムンザがマウンテン・サイクルから発掘した
・地球における旧文明時代の可変モビルスーツで、宇宙世紀時代のカプールに酷似しているがコクピットに差異があり、機体サイズは一回りも小さくなっているなど、同一機体ではないとされる
・本機はムーンレィスの象徴として民を束ねる女王、ディアナ・ソレルに強い忠誠心を見せる、コレン・ナンダーが搭乗した専用機である
コレンが過去に搭乗した機体を模して赤く塗装され、同じく運用していたミンチドリルと呼ばれる民生用採掘機器を装備
さらに別機体の腕に換装し、兵装化した右手は、そのものを射出するロケットパンチ機構を搭載している
・地上並びに宇宙への出撃が可能

https://bo2.ggame.jp/jp/info/?p=196693

■モビルスーツの特徴…カプル
・コスト500の支援機
・北アメリア大陸イングレッサ領にある、マウンテン・サイクルから多数発掘されたMS
マウンテン・サイクルとは極微サイズの工学デバイスである、ナノマシンによる山岳地形とされる
・地球を追われ月の民となったムーンレィスと地球勢力の戦争で、文明や科学技術を壊滅させた「ナノマシン・ハザード」をもたらした人類は、記憶と科学技術を「黒歴史」として封印し、大規模な軍事衝突のない穏やかな「正暦」を歩んでいった
・「黒歴史」が忘却の彼方となった正暦2345年、ムーンレィスの「地球帰還作戦」に対し、北アメリア大陸のイングレッサ領名代グエン・サード・ラインフォードはマウンテン・サイクルの発掘を進め、本機は軍事組織であるイングレッサ・ミリシャの機械人形部隊の主力MSとなった
・両腕にクローを装備し、人型としては独特な形状であるが、航空機を扱えれば軽微な訓練で操作も可能であり、各種装備により見かけ以上の戦闘力を発揮していた
・地上並びに宇宙への出撃が可能

スキル「突撃体勢改」
・スキル対応兵装を選択中、水場または水中において一定時間前方へ高速移動を行うと、高速移動中に突撃体勢になる
突撃体勢中は機動力が上昇し、射撃属性の攻撃を受けた際に発生するダメージ、リアクションと高速移動中のスラスター消費量が軽減され、 スキル「フラップ・ブースターLV1」が付与される
さらに、接触した敵機の体勢を崩し、ダメージを与えることが可能

短い日記

親が死んで現在相続にまつわることで慌ただしくなっています。

そもそも相続するような資産があるのか、負債はあるのか10年以上絶縁状態だったので全くわからない状態です。

銀行に問い合わせても結果が出るまで時間がかかったりやたら待機時間が長い。

もどかしいです。

もしろくに資産がなく負債の方が多いようなら相続放棄するんですけど、3ヶ月以内に手続きをしないといけない。

間に合いそうにないので相続期間延長の申し立てもしないといけないかもしれない。

ひきこもりにはハード過ぎます。

AMX-109 kapool

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