【ミニマリスト】吸い残しの煙草葉をまとめて、パッケージを断捨離しました

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恥ずかしながら喫煙者な、メンヘラナマポおじさんです。

目次

煙管で喫煙

もともとは紙巻き煙草のセブンスターを吸っていました。

吸い始めた頃は一箱250円だったんですが、度重なる増税で一箱500円を超えたあたりで限界を感じ、煙管で煙草を吸うようになりました。

煙管用煙草の宝船は20g入りで500円と、経済的だったんですね。

今は宝船も一つ590円に増税されてしまいましたが、それでも一つで4日〜5日くらいもちます。

紙巻き煙草は1日一箱くらいのペースで吸っていたので、煙草代は1/4〜1/5になります。

残り葉をまとめて、パッケージを断捨離

開封してから4日目5日目になると、煙草葉が乾燥して煙管に詰めづらくなります。

そうなると新しいのを開封するんですが、残り葉を捨てるのはもったいないので一つにまとめておいて後ほど加湿して吸うことにします。

今回は12袋溜まっていました。

残り葉を一まとめにして、空きパッケージは断捨離します。

終わりに

ブログのネタが尽きたので、定期的にしている断捨離の記事を書きました。

さて、明日の記事は何をネタにしましょう。

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