吸い残しの煙管用煙草の葉をひとまとめにして、パッケージを断捨離

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毎朝7時に更新しているこのブログですが、ネタが尽きて9時を過ぎてから記事を書いています。

どうも、恥ずかしながら喫煙者のメンヘラナマポおじさん(@MenhealerOjisan)です。

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煙管で節約

私が煙草を吸い始めた頃は1箱250円だったセブンスター。

それが現在は600円です。

これまで段階的に増税されて値上がりしてきたわけですが、コストに耐えられなくなった頃から煙管で煙草を吸うようになりました。

紙巻き煙草に比べて1つで長く持ちますし、安上がりなんですね。

吸う銘柄は小粋、宝船、アムステルダマーと移り変わってきましたが、煙草代は紙巻き煙草の頃の1/4から1/5くらいまで節約できています。

煙管用煙草の葉をまとめて、パッケージを断捨離

開封してから4日目、5日目にもなると煙草の葉が乾燥して煙管に詰めづらくなります。

そうなったら新しいのを開けるわけですが、残った葉を捨ててしまうのは勿体無いので残してあります。

今日は残った煙草の葉をひとまとめにして、パッケージを断捨離しました。

全部で16袋ありました。

ついでに使い切って火がつかなくなったビックライターも3個捨てます。

終わりに

朝7時の更新時間には間に合いませんでしたが、なんとか穴を空けずに今日も更新できました。

さて、明日はどうしましょう。

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