寒暖差疲労なのか眠くて仕方ない

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毎朝7時に更新しているこのブログですが、ネタ切れで間に合いませんでした。

もう16時を過ぎています。

これはいけない。

どうも、メンヘラナマポおじさん(@MenhealerOjisan)です。

目次

寒暖差疲労なのか眠くて仕方ない

夏の終わりが見えてきて、最高気温が30度に届かない日が出てきました。

そのせいか寒暖差疲労らしき症状に見舞われています。

具体的には強烈な眩暈とダルさと疲労感です。

1日中ベッドで横になっていて、疲れることなど何もないはずなのにです。

これが最近よく聞く寒暖差疲労でしょうか。

気温の寒暖差が大きいことにより、自律神経の働きが乱れ、体が疲れることを「寒暖差疲労」といいます。気温の変化に伴い、体は体温を一定に保つため自律神経を働かせて皮膚の血管を流れる血液量を調整したり、筋肉で熱を生み出したり、発汗して体温を下げたりします。気温差が大きいと自律神経が過剰に働き、大きなエネルギーを消耗して疲労が蓄積し、肩こりや頭痛、めまい、倦怠感(けんたいかん)、便秘、下痢(げり)、不眠などの様々な心身の不調をもたらします。慢性化すると、わずかな気温差でも不調を感じやすくなります。

https://nara.med.or.jp/for_residents/13533/

なるほど。

私はうつ病なので、たぶん自律神経も狂いやすいのでしょう。

寒暖差疲労をケアするためには乱れた自律神経を整えて、日常生活に適度な寒暖のリズムを作り、自律神経をトレーニングすることが大切です。例えば、気温の高い昼は換気で外気を取り入れることで身体を冷やす、逆に気温の低い夜は温かい飲み物を飲むことで身体を温めるなどして、1日の中で意識的に寒暖差をつけることが自律神経のトレーニングになります。この際、急激に身体を冷やしたり温めたりすると逆効果になるので注意しましょう。

https://nara.med.or.jp/for_residents/13533/

暑い昼間はエアコンを27度設定にして、日が落ちて涼しくなったら28度設定にしていました。

エアコンを消すと蒸し蒸しして暑いのでつけっぱなしにしていたんですけど、消した方が良かったんでしょうか。

特にできることもなさそうなので、このままやり過ごします。

終わりに

来週からは最高気温が25度にも届かない日が出てくるようです。

今年の夏は暑さが強烈で長かったですが、やっと過ごしやすい季節になりますね。

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