石川県能登の地震被災地が世紀末の様相

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毎朝7時に更新しているこのブログですが、年末から昨日までは記事のストックがあったんですが、今日はネタ切れで間に合いませんでした。

慌てて記事を書いている、メンヘラナマポおじさん(@MenhealerOjisan)です。

目次

石川県能登の地震被災地

テレビニュースで石川県能登の地震被災地の様子が流れていました。

凄いことになっているなと思ったのを何件か取り上げたいと思います。

  • 避難所でインフルエンザやコロナウィルスの感染が広がっているが、感染対策をしようにもボケ老人が理解できない、忘れる。
  • トイレが断水で流せず糞まみれ。野糞する人も。
  • 避難所に入りきれず、ビニールハウスで寝泊まりする96歳。

地震から一週間以上経ってもこんな有り様です。

石川県能登は高齢化率(65歳以上の割合)が50%を超えているようで、ニュース映像では年寄りが避難所や崩壊しかけている自宅で茫然自失としているような雰囲気が流れていました。

復興は無理そうですね。

元県知事の人も「効率悪いからコンパクトシティ」と発信していますね。

終わりに

普段地震のない発展途上国とかならわかります。

日常的に地震が発生している、先進国の日本でこれですよ。

高齢化している衰退国というのを実感しちゃいますね。

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