iphoneのバッテリーを持たせるために常時低電力モードにしています

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iphoneを長く使いたい、メンヘラナマポおじさん(@MenhealerOjisan)です。

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バッテリーの最大容量が減ってきた

2022年4月に購入したiphone13を使っています。

もうすぐ2年になりますが、バッテリーの最大容量が92%まで減ってしまいました。

最大容量が80%まで減ったらバッテリー交換の目安らしいです。

機能の進化などがあれば乗り換えるつもりですが、そうでなければこのまま使い続けたいです。

今までは壁紙を真っ黒なものにしてバックライトに電池を使わないようにしてきましたが、一歩進んで常時低電力モードにすることにしました。

常時低電力モードに設定する

iphoneのバッテリーが減ってくると、メールの自動受信やアプリの自動アップデートなどをしなくなる低電力モードになります。

充電してバッテリー残量が80%になると解除されるんですが、特にパフォーマンスが必要になるような使い方をしていないので、常に低電力モードにしておくことにします。

「ショートカット」アプリの「オートメーション」→「低電力モード」から上のキャプチャーのように設定します。

これで充電してバッテリーが80%を超えて低電力モードがオフになると、自動的にオンになります。

終わりに

いつまでiphone13を使い続けるかはわかりませんが、長く使うことを見越してやってみました。

iphone15Pro以上で撮影できる空間ビデオが次世代のYouTubeになるかもしれないと気になっているんですが、再生できるのがVision Pro(50万円のVRゴーグル)だけらしいので値段が小慣れてくるまではまだ早いと思って自分を抑えています。

今年のiphoneはどんな新機能があるんでしょうね。

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