たった今サッカーワールドカップ2026、スペイン対アルゼンチンの決勝はスペイン優勝で幕を閉じました。
うつ病で不眠症なんですが、今大会は睡魔との戦いでした。
どうも、メンヘラナマポおじさん(@MenhealerOjisan)です。
目次
バカみたいなワールドカップでした
出場国がこれまでの32カ国から48カ国に増えて、やる前からどちらが勝つかわかったり、誰が観るんだというようなどうでもいい試合が多くて中弛みが凄かったです。
3位決定戦のイングランド対フランスは6対4とかいうバカみたいな撃ち合い、決勝戦はアルゼンチンに退場者が出たり試合終了後に選手同士で揉めたり、イラン代表は試合当日しかアメリカ滞在を認められなかったりと、バカみたいなワールドカップでした。
味方に退場者が出ていて、延長戦で0-1で負けているのにディフェンスをしないメッシ。
味方の負担が凄そうでしたね。
ポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドは今大会41歳、メッシは39歳。
メッシは4年後も出るかも知れませんね。
睡魔との戦いでした
決勝トーナメントに入ってからは日本時間午前2時〜4時に始まる試合が多かったかと思います。
不眠症でもう何年も私は1時過ぎとか2時過ぎに寝ているんですけど、寝ずに観ているとハーフタイムで寝てしまう。
かといって仮眠を取ってから観ようにも薬を服用しているせいか試合開始時間に起きられず、観られても後半だけとか全く観られないことも少なくなかったです。
アメリカの時差が私とは相性悪かったですね。
終わりに
前回の大会はもっとのめり込んで観ていたような気がします。
観た試合数も今大会より多かったような…
大会の試合数は増えているのに私の熱が上がり切らなかったのか中弛みのせいか。
今日から猛暑日が続くようですが日常に戻ります。


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