新天地を求めてアメリカのグリーンカードに申込みました

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母国日本に生きづらさを感じている、お先真っ暗どん詰まりのメンヘラナマポおじさんです。

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グリーンカードの抽選に応募

アメリカは世界一の国で、貧富格差の大きい国で、フリーダムな国です。

2020年の日本人の平均年齢は50歳くらいと、子供を産めない年寄りだらけでお先真っ暗で気が滅入ります。

私は年寄りが嫌いですし。

アメリカに行くだけなら観光ビザでもいいじゃないかと思われるかもしれませんが、私はアメリカに住んでコルトパイソンを持ちたい。

シティハンターの冴羽獠の愛銃、コルトパイソンを持ちたい。

いつでも自分の頭を撃ち抜いて自殺できる安心感を持ちながら生きてみたい。

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アメリカで外国人が銃を所有するには、3ヶ月以上の居住証明書が必要なようなので観光ビザではダメなんですね。

そこでタイミング良くアメリカのグリーンカードの抽選が行われていたので、応募するだけなら無料ですし申し込んでみました。

終わりに

新しいものはなんでもかんでも規制、規制の日本がつまりません。

アメリカは新しいものに対して、好奇心旺盛なイメージがあります。

実際のところどうなのかわかりませんが、異国の雰囲気を味わってみたいです。

とはいえ英語も喋れないので、当選したら当選したで死ぬほど悩むことになりそうですが。

まあ当選率1%程度らしいので、当たったらラッキーくらいの気持ちでこれから毎年申し込んでみようと思います。

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